link    write  admin

6月23日に撮りました。

アジサイ
13:59 | 日記 | comments (6) | trackbacks (0) | page top↑

Unable to locate an appropriate view in this gadget. Requested: 'default' Available: [home]

この文章がアクセス解析のボタンを押すたびに表示してます。
17:44 | 未分類 | comments (6) | trackbacks (0) | page top↑

お散歩。

早朝に雨が降り、雷も鳴っていました(@_@)。
11:30 | 日記 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑

昨日のわたし。

昨日は、部屋の掃除をして、
りんごの実に袋をかぶせる親の手伝いを少しして、
夜は、アニメ「川の光」を途中から見ることができました。
クマネズミの親子が最後にきれいな川にたどり着けたのがよかったです。
08:46 | 日記 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑

この病気の原因は何

幻聴が初めて聞こえ出したとき、ある約束をさせられたかのような気がした。
幻聴から、「このままだと孤独の人生となるよ」と言われたからだ。
恐くなってうずくまりながら考えた。
けれど、そのときは、統合失調症という恐ろしい症状がこの世に存在することを全く考えもせず、
できるものならしてもらいたいなどという恐ろしい言葉を口にしてしまったのだった。
恐いのはそこからだった。
その前に、ストーカーに遭わされたりしたときも石井が助けてくれたのではなかった。
けれど、思いがすっかり石井に向いてしまっているかのようだった。
誰にも言えず、こわいことばかりが度重なるからだ。きっと。
幻聴と最終的にはその状態を終えて幸せになるという約束だったような思いがしたけれど、実際はそんな生易しいものではない。今も職を失い、人との関わりが途絶えてしまっているかのような思いがずっとある。
幻聴と約束をするときに、石井には何も危害が加えられたりしないように頼み込んでしまったのだ。
どういうわけか、石井からはのけ者にされながらずっと騙され続け、感情を抑えながら言われたことを鵜呑みして、肝心の自分の生活状態を持っていかれ、時間と自分の気付いた仕事の内容と貯金を持っていかれたかのようだった。
けれども、その状態であったにもかかわらず、石井をのけ者にすることができずにいた。
そんな思いが間違いでずっと自分を騙して言い聞かせ押し黙ってしまったことがこのような結果へと向いてしまったようだった。
肝心な内容が持っていかれる。
きっとやつはそんな人間だったのだ。

けれど、幻聴のほうは、わたしの願いとか約束を聞くことはないかのように思える。
自分の内容が筒抜けであったら恐ろしいので、でたらめな内容が伝わるといいとお願いした。
そしたら、肝心の守り通した内容がこの世の中では完全に崩されてしまい、わたしをインラン呼ばわりしたり、インバイであるかの方向に向けているかのようだった。わたしはインランでもインバイでもない!お前のほうがその名のとおりインバイ、インラン行為を重ねてきたんだろう?長年そんなように向けられた思いがあった。でたらめな内容がまかり通るかもしれない現代で、どうしたらこの罠から抜け出すことができるのか、そのことばかりを考えてきた。それがこのブログで公開することだったらしい。
けれど、人を好きになったりすると、毛嫌いされる始末。
それで忘れようとするのだけれども、幻聴は毛嫌いするかのような向け方をするかと思えは、今までの内容が嘘だったかのように態度を変えるかのような向け方をしたりする。なんというか、幻聴の思うがままにされているかのようだ。
それは、まるで石井と似ている。
石井は、わたしの心の中を見透かしたているかのように、周りには毛嫌いする態度で言い放ち、わたしをのけ者にしながらも、裏でメールをしたり、電話したり、いつも向こうのほうから飲みに誘ったりできる役だったかのようだ。けれど、声がかかったからといって、自分の分は必ず払った。ようするにわたしは相手の思うがままに振り回され続けてきたかのようだった。今になってようやく気付いたのだけれど、まとわりつくかのような言い回しは本当はやさしさなんかではなく、自己防衛にすぎなかったのだ。
今聞こえてくる幻聴もその例と似通っているかもしれない。
振り払っても聞こえ続ける。
当の本人は違うと否定はしていた。
けれどもわたしから発したかのような内容はどうも筒抜け状態であったかのようだった。
もし、この内容がどこかで嘘が生じているのだとするのなら、石井がまたなにかやらかしているのじゃないだろうか。
サンデーサンのほかのやつらの内容が聞こえてくるときも、幻聴だと、肝心な内容が途中でかき消される感じがある。それはどうしてなのかわからない。
ただ、この幻聴が聞こえ始めて、わたしの状態が悪化して、サイアクの方向に向けられたのは本当だ。それを被害妄想で決めてかかって押し黙らせようとしたのが石井信行だ。
何かある。
何かを握られてしまっているかのようだ。
お前と出会うことがなければこんな苦しみはなかったような思いがある。
心を失い、人の心を操ることだけしか考えない人間なんて、この世からいなくなってしまえばいい。
そんな思いがある。

幻聴が聞こえて、毛嫌いされるような内容は身動きとれなくなるほど聞かされ続けてきた。
それで、自分から連絡を取らないほうがいいかもと思えてきて、もう会わないとか忘れようと意識を向けだすと、どういうわけか、胸がずきずきと痛みだすのだ。
わたしの感情が置き去りにされている。
嫌いと思うだけで胸が痛んで押しつぶされるかのような状態とされたりする病気なのだ。
ある人たちからたくさん支えられて、助けてもらえたような出来事もたくさんあった。
けれども、この症状だと内容が全て破壊されてしまう。
恐ろしい病気だ。
会いたいと思うと鬱状態となり、幻聴に抑えられて身動き取れない状態となり、
会うのが難しくなったりするからだった。
次第に嫌気が増して、アドレスも住所も消去しなければ幻聴がおさまらなくなたりするのだった。
どうしてなのかわからない。
けれど、多分、相手か世の中がそのように向けているからなのだろうと思い知り、
全てをなかったかのように向けざるをえない状態となり、消去することしかできないのだった。
思いが思った方向に向けられない。
好意を持つ感情も許されない。
振り払っても幻聴はつきまとう。
振り向いたら身動きのとれない状態となり、相手のペースに振り回されてしまう。
それが誰なのかはわからない。
けれどもわたしは幻聴と会話が成り立ち、内容がその方向に向かうかのような感覚が取れないでいる。
よい思い出にしたくてもそうすることもできないでいる。
どうすることもできない。
だからどうしたいのか。
このことを書いて、記憶しておくといいのかもしれない。


わたしの内容を無断で持ち逃げしたりするのは、わたしの中では犯罪行為だったりする。
そんな人間どもはいなくなったほうがよかったりする。
わたしの内容を幻聴から勝手に入手して、毛嫌いされたりできたりする人間も、はっきりいってわたしの中では犯罪的行為としかいいようがなかったりする。

わたしは相手の内容をかぐことなんか一度もないのに、無断で聞かれたりするのはどうかと思ったりする。
そんな世の中だとしたら、この世はどうなってしまうのか・・・。
わたしがこのままの状態で、もし仮に生きていくことができない状態となってしまったらどうなるのか・・・。
人のことを含み笑いできたりする状況ではないような思いがします。
ですけど、わたしは死なない。
もし、そんなことになったら、闇に突き落とすしかない。何かを。
16:55 | 日記 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑